『外部』 チビテクちゃん: お兄ちゃ〜〜〜〜〜ん! お兄ちゃん: ハァ? ハッ! チビテクちゃん! チビテクちゃん: へへっ! お兄ちゃん、こんばんは〜! お兄ちゃん: (それは忘れられました。 五十音を代入してください…orz) チビテクちゃん: うん! お兄ちゃんと……お風呂に入る〜〜! お兄ちゃん: (それは忘れられました。 恐らく、音節表は以下の通りです: 「あなたは入りたいですか、チビテクちゃん?」) チビテクちゃん: へへ! お兄ちゃん、行きま〜〜しょう! 『入浴部屋』 お兄ちゃん: ここに、僕のタオルがあります。 チビテクちゃん: ハァ? ありがと。 (チビテクちゃんは、彼女の身体に彼女のタオルを巻きつけるのを試みます) お兄ちゃん: それは、面白かったですね? チビテクちゃん: へへっ! すばらしいですわ〜!!! お兄ちゃん: うん、うん… (微風に窓を通して入ります。 風呂の水域はさざ波を起こします。) チビテクちゃん: お兄ちゃん…… お兄ちゃん: ハァ? チビテクちゃん: お兄ちゃん……えと…… お兄ちゃん: どしたの、チビテクちゃん? チビテクちゃん: ああぁ……えと…… お兄ちゃん: ハァ? (より強い微風に入ります) チビテクちゃん: お兄ちゃんだから、いいよ〜 (チビテクちゃんはゆっくり彼女のタオルを落とします) お兄ちゃんちゃん: ええ? (お兄ちゃんはチビテクちゃんのおまんこと小さい胸に気付きます) お兄ちゃん: うわああぁ!!! チビテクちゃん!!! チビテクちゃん: へへっ! お兄ちゃんのこと…… お兄ちゃん: あぁ……チビテク〜……お前……達も……綺麗にして……やるぜ…… (それは上昇します) チビテクちゃん: へへっ! (ファンクギター) チビテクちゃん: お兄ちゃん……へへっ……お兄ちゃんのオチンチン……ピクピクしてる……ハァ、すごい〜〜〜!!! (主な歌) 『幕間』 お兄ちゃん: ああ、入れるからね… チビテクちゃん: はぁ、お兄ちゃんの指、気持ちいい… (オチンチンを深く挿入する) お兄ちゃん: う…うわあぁ!!! チビテクちゃん: あ…あああぁぁぁ〜〜んっ!! ふぅ…ふぅ……お兄ちゃ〜〜んっ……ん……だ、だめ!!! ふぅんっ…ふぅぅうんっ……ん……… お兄ちゃん: ああ、またりまたり……もうちょっとの辛抱だから……… チビテクちゃん: ハァ……いた…ん……いた……うあぁ……ううぁあぁ……ううぁああぁっ!! 『最後の辺境』 チビテクちゃん: あぁぅっ……ぁ、あぁぅっ……お兄ちゃ…あぁ……ああうぅぅ……お兄ちゃん……いいよぉっ! お兄ちゃん: チビテクちゃん、限界? チビテクちゃん: いやぅ……だから………お…お兄ちゃんもぉっ! お兄ちゃん: 分かってる……俺が出さないと駄目だもんな…… チビテクちゃん: ん……出して……あたしの…………お兄ちゃんので……いっぱいにしてぇっ! お兄ちゃん: いやおっ……いやおぅっ……ふうんっ……いやおっ……いやおぅっ……いやおぅぅっ…… (微風は部屋に入ります) お兄ちゃん: うわあああぁぁぁ〜〜!!! (お兄ちゃんのミルクは注がれます) お兄ちゃん: ハァ……ハァ…… チビテクちゃん: まだ……お兄ちゃんの………… (最終的な微風に入って、夜は退職しています……) FIN